Chrome拡張機能
ページを離れずに、メール検証。
アドレスを入力するか、右クリックするか、ページ全体をスキャンするだけ。Google スプレッドシートにも対応しています。各アドレスに判定と0~100のスコアが付きます。
- 実際のメールボックス確認
- Google スプレッドシート対応
- クリックするまで送信なし
- 100クレジット無料
Paste a whole column to check them all at once.
検証方法は、3通り。
判定とスコアはダッシュボードと同じです。
入力または貼り付け
判定、0~100のスコア、理由を表示します。入力ミスと思われる場合は「もしかして」の候補も示します。列ごと貼り付ければ、リストとして読み込めます。
アドレスを右クリック
ページ上のアドレスを選択し、「Verify with Qualisend」を選びます。ツールバーのアイコンにバッジが表示され、ポップアップを開くと検証が始まります。
このページをスキャン
表示中のページにあるアドレスを集め、検証するものを選べます。Google スプレッドシートでは、画面に表示されている行だけでなく、開いているシートのすべての行を読み取ります。
1件のアドレスから、リスト全体まで。
見つかったアドレスの件数によって、処理の方法が変わります。
- 最大200件
選んで検証
検証したいアドレスにチェックを入れます。50件まではポップアップ内でそのまま検証され、各アドレスの横に結果が表示されます。それを超える場合は、1つのバックグラウンド処理として実行されます。
- 最大1,000件
1つのバックグラウンド処理
「Verify all」で、すべてを1つの処理として実行します。ポップアップは閉じてもかまいません。進捗はダッシュボードで確認できます。
- 1,000件超
エクスポートしてアップロード
アドレスをCSVでダウンロードし、ダッシュボードにアップロードします。ダッシュボードでは最大100万行まで処理できます。
- リストをCSVでダウンロードするか、配信可能なアドレスだけをコピーできます。
- 50件を超える場合は、消費するクレジットと処理後の残高を表示し、確認を待ってから実行します。
Read 5 addresses from this sheet.
- ana@acme.comDeliverable94
- mia@globex.comUndeliverable3
- sam@initech.ioDeliverable92
- lee@umbrella.coRisky44
- k.novak@acme.comDeliverable91
クリックするまで、何も起きない。
拡張機能が送信するのは、検証対象として選んだアドレスだけです。
バックグラウンドでの収集なし
アドレスを検証するか、ページをスキャンするまで、何も収集されず、ブラウザーの外に送信されることもありません。利用開始前に一度だけ表示される同意画面でも、そのことをお知らせします。
必要なときに、開いたタブだけ
コンテンツスクリプトはなく、どのサイトにも常時アクセスしません。読み取るのは、拡張機能を開いたタブだけです。
ログインのみ、APIキー不要
Qualisendのアカウントでログインします。アクセスは承認したワークスペースに限定され、「設定 → 連携中のアプリ」から取り消せます。
同じクレジット、同じダッシュボード
ダッシュボードと同じく、1回の検証につき1クレジットです。実行した検証はすべてダッシュボードに、実行元「拡張機能」として表示されます。
拡張機能が読み取り、送信、保存する情報については、プライバシーポリシーに記載しています。
