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無料の100クレジットで検証を始める
Qualisend
機能

すべてのチェックを、わかりやすく。

すべての判定は、同じ8段階の検証パイプラインから生まれます。各段階がリストに対して果たす役割をご紹介します。

個別検証

アドレス1件を、即座に判定。

アドレスを入力すると、ローカルでの判定がすぐに表示され、数秒後にSMTPの結果が届きます。

ダッシュボードから必要なときに使うことも、同じエンドポイントを登録フォームに組み込むこともできます。すべての結果にサブフラグ(フリーメール、役割アドレス、使い捨て、キャッチオール)が付くため、判定ロジックを厳しくするか緩くするかを自由に決められます。
APIで検証する
一括クリーニング

リストを丸ごと、クリーニング。

CSVをアップロードすれば、判定結果が返ってきます。処理中の進捗もリアルタイムで確認できます。

メールアドレスの列を指定してアップロードすれば、件数がリアルタイムで確定していく様子を確認できます。結果はステータスで絞り込め、各アドレスを展開するとドメインとアカウントの詳細をすべて表示できます。必要な部分だけを選んでエクスポートすることも可能です。
一括検証の料金
ステータス

信頼できる判定。

ステータスは4種類。それぞれに明確な理由が付き、あいまいな分類はありません。

キャッチオールは要注意として表示し、楽観的に配信可能へ繰り上げることはありません。すべての判定に0~100の信頼度スコアと機械可読な理由(受信を確認、到達不確実、受信拒否、タイムアウト)が付くため、判定の根拠をシステム側で正確に把握できます。
試しに検証する
配信可能

メールボックスが存在し、受信可能です。安心して配信できます。

要注意

バウンスや迷惑メールへの振り分けのおそれがあり、安全なアドレスとは確認できません。

配信不可

アドレスが存在しないか、受信を拒否されました。配信するとバウンスします。

不明

メールサーバーから明確な応答がありませんでした。時間をおいて再検証をおすすめします。

保護

レピュテーションを、守る。

バウンスは、メールプロバイダーが送信者を評価するうえで最も強いシグナルです。

使い捨てドメイン、役割アドレス、入力ミス、使われていないメールボックスを、キャンペーンの配信前に除外します。バウンス率をプロバイダーのペナルティ基準より低く抑え、今後の配信も受信トレイに届くようにします。
到達率ガイド
可視化

配信できるリストを、ひと目で。

これまでに検証したすべてのアドレスの記録と、その分析をまとめて確認できます。

すべての検証を横断して検索し、判定で絞り込み、各行を展開してMX、プロバイダー、メールボックス確認の詳細を確認できます。統計と結果の内訳の推移から、リスト品質の変化を時系列で把握できます。
すべての機能
レポート

そのまま共有できる、確かな根拠。

どの検証結果も、1ページのメールリスト健全性レポートに変換できます。Qualisendのロゴ入りPDFで、そのまま送付できます。

リスト全体の配信可能・要注意・配信不可・不明の件数、クリーニング前後のバウンス率、回避できた無駄な配信(とその費用)の推定値をまとめます。任意の期間を指定してエクスポートし、クライアントや上司、到達率の監査担当者にそのまま渡せます。
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